| 1. |
生活福祉分野の内容がきわめて少ないが、これはどうしてか。 |
| 2. |
介護予防事業等を継続とある。新たな具体策はないのか。
高齢化率40%という状況において、現在の低い要介護認定率(約13%)を今後も維持するために、町として特に重点的に強化していく介護予防施策は具体的に何か。 |
| 3. |
高齢者が健康で安心して生活できる「やさしい町づくり」とは何か。その際、町の立場と高齢者の立場では見方が異なると思われるがどうか。 |
| 4. |
高齢者が元気でいきいきと交流・活動できるように、高齢者等路線バス運賃の助成事業や老人クラブなどの高齢者団体への支援を継続するとあり、交流促進や外出支援を推進しているようだが、町内施設等のバリアフリー化の今後の整備計画はどうか。 |
| 5. |
町立湯沢病院の一般病棟の稼働率が低調である現状を、今後どのように改善していくのか。 |
| 6. |
行財政健全化の取り組みが、福祉分野にしわ寄せをもたらすことはないのか。 |
| 7. |
高齢者及び障がい者の避難誘導等、有事の際の新たな方策の検討はなされているのか。 |
| 8. |
「町立湯沢病院経営強化プラン」に基づき必要な改変等を行うとのことだが、改変の内容を伺いたい。 |
|
|
|